画像を投稿して、1〜10で評価。勝者を決めるのはコミュニティです。票数も公開され、モデレーターの承認とWebのギャラリー表示も付いてきます。
Add to DiscordScoreboardsは、つくる人が集まるコミュニティのために作られたDiscordの画像評価ボットです。アートコンテスト、写真チャレンジ、ミーム対決、デザインの品評会など、メンバーが画像を投稿し、みんなの投票で勝者が決まる企画を回せます。
画像評価のリーダーボードでは、メンバーが画像を投稿し、お互いの投稿を1〜10で評価します。ボードは平均評価の高い順に並び、評価の高い作品が自然と上に上がります。
creativeな作品のための民主主義です。1人の審査員が勝者を選ぶのではなく、見える形の評価でコミュニティ全体が判断します。
どの投稿にも、画像と平均評価、そして何票入ったかが表示されます。だから順位に納得感が生まれます。
メンバーは誰でも、投稿を1〜10で評価できます。平均が1つのスコアになって順位を決めるので、良い・悪いの二択よりも細かい差が表せます。
Webリーダーボードでは、投稿がギャラリーとして並びます。Discordの外にコンテストを見せたり、サーバー外の人に作品を見てもらったりするのに最適です。
どの投稿にも平均評価と票数の両方が出ます。多くの人に支持された順位なのか、数票で決まった順位なのかが、ひと目でわかります。
1人が投稿できる数に上限を決められます(1〜3がちょうどよい設定です)。誰か1人がボードを埋め尽くすことはありません。
もっと詳しいしくみと、運用のコツも知りたいですか? 画像評価の完全ガイドを読む →
Discordからは/submitで、あるいはWebリーダーボードから直接投稿できます。どちらから出しても同じギャラリーに並び、すぐに評価を受け付けます。
/submitに画像を添付して作品名を入力するか、Webリーダーボードから直接投稿します。
投稿はすぐに公開されます。メンバーは誰でも1〜10で評価でき、1人1票、気が変わればあとから変更もできます。
ボードは平均評価の順に並び、票数も一緒に表示されます。どの順位がどれだけ支持されているのかがわかります。
1〜10の評価は、良い・悪いの二択より細かい差を拾えます。良い作品と傑作を分けたいとき、この差が効いてきます。
票が多いだけでは1位になりません。平均も保つ必要があります。賛否が割れた100票の作品は、しっかり支持された20票の作品に届きません。
すべての票が同じ平均に反映されます。非公開の審査員も、見えない採点もありません。順位を決めるのはコミュニティです。
画像評価のリーダーボードは、コンテストをコミュニティ全体のイベントに変えます。見える投票、Webのギャラリー、そして納得の勝者。
数クリックでリーダーボードを作り、思いどおりに調整できます
どのブラウザからでも、どの端末からでも順位をリアルタイムで確認
自分と仲間の成績が、どう変わってきたかがわかります
数クリックでリーダーボードを作り、思いどおりに調整できます
どのブラウザからでも、どの端末からでも順位をリアルタイムで確認
自分と仲間の成績が、どう変わってきたかがわかります
デジタルアート、イラスト、絵画。お題に沿った作品を、コミュニティの投票で選びます。
「ゴールデンアワー」「マクロ」など週替わりのお題に、それぞれの一枚を出し合って順位をつけます。
いちばん笑えるミーム、いちばん発想の良いミームを、平均評価という見える形で決められます。
マインクラフトの建築、ゲームのスクリーンショット、キャラクターデザイン。見て評価する創作物なら何でも。