点数のつけ方でもめるより、競うほうが楽しいはずです。Scoreboardsなら、ゲーム大会でも、オフィスの卓球でも、ゴルフ仲間の記録でも、リーダーボードが数秒で作れます。リンクを共有すれば、みんなスマホからスコアを入力でき、順位はその場で更新。Discordに集まっているなら、そのままDiscordのリーダーボードボットとしても使えます。
順位がその場で動けば、みんなに追いかける目標ができます。もう一戦やる理由にもなります。
数クリックでリーダーボードを作り、思いどおりに調整できます
どのブラウザからでも、どの端末からでも順位をリアルタイムで確認
自分と仲間の成績が、どう変わってきたかがわかります
数クリックでリーダーボードを作り、思いどおりに調整できます
どのブラウザからでも、どの端末からでも順位をリアルタイムで確認
自分と仲間の成績が、どう変わってきたかがわかります
スコアでもめることはもうありません。送信から承認までの流れがはっきりしているので、WebでもDiscordでも、リーダーボードは公平なまま保てます。
プレイヤーがスコアを送ります
Click or drag & drop an image
いいえ。Googleでログインすれば、Web上でリーダーボードを作ってリンクで共有できます。Discordサーバーがなくても問題ありません。もちろんDiscordを使っているなら、サーバーの中で本格的なリーダーボードボットとしても動きます。
scoreboards.devの入力欄に名前を入れ、記録のつけ方(ポイント、ベストスコア、最速タイム、勝敗、画像への評価)を選んで作成ボタンを押すだけです。始めるのに登録は要りません。あとから無料アカウントを作れば、そのリーダーボードを引き継いでどこからでも管理できます。あとはリンクを共有すれば、みんなふつうのブラウザからスコアを入力できます。
ページ上部か、いちばん下にある「Discordに追加」を押してください。ボットの追加にはサーバーの管理者権限が必要です。追加できたら、すぐにリーダーボードを作り始められます。
はい。ダッシュボードから、独自の見出し、並び順、表示する順位数、メダルなどを細かく設定できます。表示するテキストを書き換えたり、コンパクト表示と通常表示を選んだりして、サーバーの雰囲気に合わせられます。
サーバー設定で承認者ロールを決めておくと、そのロールを持つメンバーが、送信されたスコアを承認・却下できます。自動承認を使う場合は、即時・1時間・3時間・24時間・3日・7日から待ち時間を選べます。すべて自分の目で確かめたいなら、自動承認はオフにしてください。
Discord向けに6種類あります。Classic(ポイントやスコアを積み上げる)、Highscore(自己ベストだけを記録)、Time(スピードランなどタイムを競う)、ELO(マッチメイキング付きのランク戦。1v1でも2v2〜8v8のチーム戦でも)、Rating(投稿された画像をコミュニティが1〜10の星で評価)、League(1試合ごとに勝ち点。サッカーなどのリーグ戦向けで、勝ち3・引き分け1、個人でもチームでも)。競い方に合わせて選べます。
はい。リーダーボードごとにWebでの公開範囲を選べます。オフ(Webには出さない)、プライベート(サーバーのメンバーだけ)、限定公開(直接リンクを知っている人だけ)、公開(誰でも見られる)の4段階です。どこまで外に見せるかは自分で決められます。
ティアロールは、リーダーボードの順位に応じてDiscordのロールを自動で付け外しするしくみです。ロールごとに順位の範囲を決めておけば、順位が動くたびにボットが入れ替えてくれます。上位陣に特別なロールや権限を用意したいときにぴったりです。
1つのサーバーにつき100個まで作れます。ゲームごと、シーズンごと、競技形式ごとに分けて使えます。
いま開発を進めているところです。リーダーボードの基本的な記録はすでに動いていますが、詳しいプレイヤー統計や調子の推移、本格的なアナリティクスはこれからです。順次公開していくので、楽しみにしていてください。
いまのところ、Scoreboardsはすべて無料で使えます。サービスの成長に合わせて、将来的に一部の機能で料金や上限を設けることがあります。
まだ気になることがありますか?
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